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2011年ランキングノミネート<メリは外泊中>
一応、2011年第1弾です。
最後までいけるといいのだけど・・・。

このドラマも☆評価をサボっちゃって、、、
この記事を書く直前に慌てて見出しとまとめてアップしました^^
ドキドキ度ではかなりよかったんですが、ストーリーがねえ。。。
ってことで☆☆☆にしたんですよね。

主な登場人物は少ないのでノミネートもそんなに大変ではない、はず!?
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テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
メリは外泊中 見出し(と☆評価)
このドラマも視聴後の☆評価記事をサボっちゃったままでした~(汗)
ホントはランキングノミネート記事を書こうとしていたのですが、
来週今週からTBSで集中再放送、BS-TBSでも放送開始、ということなので
先に見出し記事を書いちゃいますね。
☆評価は追記にて・・・。
Mary

KBS、全16話
放送:2010年11月~12月(月火ミニシリーズ;「成均館スキャンダル」後続)
視聴:2011年1月~3月

原作漫画:ウォン・スヨン(「フルハウス」)
脚本:イン・ウナ(「宮」「恋愛結婚」)
    コ・ボンファン(「18・29」「19歳の純情」)
演出:ホン・ソック、キム・ヨンギュン(「みんなでチャチャチャ」)

主なキャスト:
(太字はKBS演技各賞ノミネートまたはぼちぼち年間ランキングノミネート)
(カッコ内出演作品は視聴またはチラ見したドラマのみ)
メリ:ムン・グニョン(最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル)
  (ウンジョ@シンデレラのお姉さん、ユンボク@風の絵師)
ムギョル:チャン・グンソク(ネチズン賞、ベストカップル)
  (チャンフィ@快刀ホンギルドン、ゴヌ@ベートーベンウィルス、ウノ@ファンジニ、
   テギョン@イケメンですね)

イン:キム・ジェウク
  (チュバルソ@風の国、ソンギ@コーヒープリンス1号店)
ジュン:キム・ヒョジン
デハン(メリ父):パク・サンミョン
(インモク@製パン王キム・タック、ソンホ@恋愛結婚、パク・チャンジュ@ソウル1945、オールイン)
ソヨン(ムギョル母):イ・アヒョン
  (サムスン姉@私の名前はキム・サムスン、臨海君妻@王の女)
イン父:パク・チュンギュ(フンボク@チェオクの剣)
パン室長(マネジャー):シム・イヨン
イ・アン(韓流スター):イ・ソノ(ジョンギュ@雪の女王、英祖@同伊)

記事インデックス:
☆評価
2011年ランキングノミネート
1話2話3話4話5話6話7話8話
9話10、11話12~14話15、16話(最終話)
~関連記事~
2010年KBS演技大賞
11月の視聴状況と12月の視聴予定
12月の視聴状況と1月の視聴予定
1月の視聴状況と2月の視聴予定
2月の視聴状況と3月の視聴予定

関連サイト:
KBS番組サイト(原語)
DVD紹介サイト
TBS 番組サイト
DATV 番組サイト
ウィキペディア メリは外泊中

関連商品:
公式ガイドブック
OFFICIAL PHOTO BOOK
フィルム・コミック1
原作漫画「メリは外泊中(1)(2)(3)」
DVD-BOXⅠBOXⅡ
Blu-ray BOXⅠBOXⅡ
オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
メーキングDVD「ただいま撮影中・1泊目」
メーキングDVD「ただいま撮影中・2泊目 」
実況解説DVD「ただいま実況中」
OSTPart 2

<Photo Source: KBS Website>
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テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
王女の男(姫の男) 24話(最終話)
アッチャッチャーーーー
まさかこんな最終回とは・・・
いや、予想通りの展開といえばそうなんだけど・・・

今までこんなに毎回廃人だったのに、、、
最終回始まって10分後にはドラマの世界から抜け出ちゃって
☆評価をどうしたものか、頭を悩ませながらの視聴になっちゃって
視聴後は廃人どころか余韻どころかストレスが溜まっちゃった。。。

ま、☆評価については後でもう少し悩むとして・・・
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
同伊(トンイ) 5~25話
いやいや、さすがビョンフン監督!
次から次へと飽きない展開で一気に25話まで見てしまいました!

確か少し前に姫の男について、
史実やKBS大河と比べちゃいけない。時代劇フィクションとして見ないと・・・
と書いたけど、これもそうですよね~^^
今までの張禧嬪モノや史実と一緒にしちゃ、いけない・・・
チャングム2として楽しまないと^^って感じの史劇ですよね~

残念ながらチャングムソドンヨほどの新鮮さはないんですが、
ヒロインがチャングムほど頑なだったり悲壮感漂わせてたりしてなくて、
親しみやすい分、ドラマにも親しみやすい気がします。
ハン・ヒョジュ華麗なる遺産でのキャラそのままに、
逆境でも明るくて前向きで強い、ひまわりのようなキャラなんですよね!
で、あのドラマでじめじめキャラだったムン・チェウォン
姫の男でもやっぱりじめじめキャラなんだよなあ。。。
・・と、丁度視聴が重なったので、ついつい比べちゃうんですよね~^^
ついでに言うと、この同伊(トンイ)がドラマチックな展開ながらも勧善懲悪で
最後はすっきり解決しそうなところが華麗なる遺産を彷彿させ、
姫の男は前にも書いたようにシンデレラのお姉さんを彷彿させるのよねえ。

ってことは、ひょっとして、、、続きが気になって止まらないほど面白いけど、
見終わってみたらあまり心に残らず、また見たいとも思わないドラマ!?
うーん、確かにここまでの展開も、もう一度見たい!って強く思うほどの
心に残るシーンはないのよねえ。。。

事件が起こっては解決、の繰り返し。
だけどその度に大筋も少しずつ展開してるからマンネリ感はない。
事件の舞台や題材も興味を惹くよううまく描かれている。
・・・ビョンフン監督ならではのよく考えられた構成って感じで、
さらに今回は主役カップルをラブコメっぽく崩してみたり、
2番手女張禧嬪の心情を丁寧に描いてて、なかなかいいんだけど
その路線で行くには、決定的に足りないモノがっ!!!
艶っぽさ!ドキドキ感!切なさ!

そもそも、男性キャラのキャスティングがねえっ!
粛宗は誠実で親しみやすくて、チ・ジニならではの味を出してるんだけど
残念ながらカリスマも艶っぽさもイマイチ・・・
見守りキャラもペ・スビンだとホントにただのお兄ちゃんって感じで・・・
はっきり言って、この2人が姫の男の主演だったら全然切なくないかも!?
成均館スキャンダルの主演がこの2人だったら・・・!?
当初期待したチェ・チョロもまったく魅力ないキャラだし・・・
何よりズッコケなのがソ従事官byチョン・ジニョン
私、この人、ユリ王@風の国で大好きだったんだけど、
チェ・チョロがライバル視したり監察府でキャー、素敵♪って騒がれるには
ちょっとお年が・・・って思っちゃうのよねえ。。(汗)
うーん、そうだなあ、、、イ・ジョンヒョクとかキム・スンウとか・・・
ちょっと太めだけどイ・ジョンウォンとかチェ・ジェソンとか・・・
・・と書いてて、チェ・ジェソンと同い年なことを発見!キャー、失礼しました~

実は、一番ゾクゾク艶っぽさを感じるのは、、、
チャン・ヒジェトンイの関係なんですよねえ。。。
チャランポランを装ってるヒジェが一瞬にして目の色を鋭くするトンイ!
25話ラストでチョン・トンイッ!て叫んだ瞬間にはゾクゾク~~~ッ!

え?私ってマゾ?変態?


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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
同伊(トンイ) 1~4話
いや~、ビョンフン監督ってのはマジシャンですね~っ!
賤民出身で英祖の母となった淑嬪崔氏をモデルにしたドラマなら
確かにお得意のサクセスストーリー女性版にもってこいだけど
これに朝鮮時代の賤民秘密組織剣契やら、検屍官やら、
宮廷音楽を担当する掌楽院やら、をうま~く取り入れて、
駆けっこや賞品の薬菓や正月の灯篭など、細かい部分の演出まで
その時代の文化や暮らしを生き生きと見せてくれるのよね!

子供時代のストーリーはチャングムと似てるといえば似てるけど、
ありふれた展開でも気にはならないくらい、ドラマチックな部分と
細かい演出のバランスがよくて、ドラマの世界に引き込まれるのよね~

NHKでも放送されたし、今さら私が人物紹介することもないんですが、
子供時代限定と思われる方々をぜひとも書き留めておきたいので^^

まずは冒頭2,3分ほどの出演でありながら強烈なインパクトだった
大司憲役のイ・ジェヨン
いや、まさか彼がこんな役で特別出演するとは思わなかった~^^
トンイの父、どっかで見たことある好感度高めな人だよなあ、と思ったら
ボラ(ソン・ユリ)父@雪の女王ですよね!?
で、兄はギョンヒョン@みんなでチャチャチャ
チェ・イラギルドン師匠も出てましたね~!

トンイ子役はハン・ヒョジュに雰囲気の似た女の子を選んだのかしら~
利発で可愛くてもっと見ていたかったけど、早くも大人になっちゃったね^^
展開がすごく楽しみ・・ってわけではないけれど、 
サクサクッと楽しく視聴できそう!!
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
王女の男(姫の男) 23話
あ~、やっぱりそこまでやっちゃうんだぁ~~~(涙)
最終回、見たいような、見たくないような・・・・・・。
ハマリ度で言えば、断然5つ☆病、毎回廃人になるほどだったけど
展開とラストでいうと、、うーーーん、ビミョーだなあ。。。
個人的には茶母(チェオクの剣)の苦しさを思い出しちゃうのよね~
アチラは廃人的なラストにも関わらず、救われる部分もまだあったけど
これは苦しすぎる!救われないっ!
皆がハッピーエンドに喜ぶ中、私だけ廃人化しそう・・・・・

だってさ、凄い嫌なヤツだとか、そこまでじゃなくても脅威の敵だとか、
そうじゃなければ、せめてヒロインが痛みや思いをわかってくれるとか、
そういうのがあればまだ救われたか、納得できたけど、
このままじゃあまりにも酷すぎるよーーー(怒)

・・と、まだ見ないうちから勝手に最終回の妄想をして心配してるけど^^
そう思わずにいられないくらい、ドラマの方は刹那的に転がっちゃって、、
なぜかシンデレラのお姉さんをも思い出しちゃったのよねえ。。。
考え方を変えれば幸せになれそうなのに、
どうしてそんな風にしか生きれないの?


この回登場のイ・シエ、どっかで見たことあるってずっと気になって・・・。
絶対、分別のあるいい人役だったんだよなあ。誰だっけ???
視聴後もずーっと考えて、ようやく思い出しましたっ!
そう、チェサ@朱蒙だよね!!いや~、すっきりした!(笑)
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
王女の男(姫の男) 22話
ドラマチックで悲しい展開で胸が痛い・・・・・・
メロの部分も切なくも艶っぽく盛り上がってて・・・
なのに、どこか冷めた目で見てしまってるんですよねえ。。

このドラマ、一連の歴史的事件を中心としたストーリーだけど、
韓明澮王と妃といった大河史劇をご覧になった方が見たら
違和感を感じるかもしれませんよね。
史実を確認しながら視聴してるだけの私でもツッコミたくなるくらい
本当なら1年も2年もかけて起こるはずの出来事が次々と起こるので
人物描写や行動が実際よりも極端になってしまうんですよね。

だから歴史的な人物評は置いといてあくまでもフィクションとして見ると・・・、

悲しいけれど、その一方で苛々しちゃうんですよねえ。。
一方的な正義感とプライドだけで突っ張っちゃった結果、
自業自得ならいいけど、結局、大切な人を守れていない・・どころか、
そのたびにどんどん苦しめちゃってるじゃないのお~~~っ
一番気の毒なのは、あのヒトだよ~~~(涙)

そして、、アンタたちは疫病神としか思えない。。。
いや、ゴメンナサイッ!!!めちゃくちゃ暴言だよねっ!?(汗)
それを言っちゃ、このドラマ、おしまいだよね!?
わかってるんだけどさぁ・・・

・・・で、イ・シエまで出てくるの???
まさか乱まではやらないよね!?
え?まさか?やっちゃう?で、あの人、死んじゃうの?
あ~、なんか凄い結末が頭に浮かんじゃったよ~~~
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
ポセイドン 5話
もう諦めました。。。
ずっとこの路線なのね、このドラマ。
この事件一本で最後まで引っ張るのかな!?
刑事サスペンスだと思って見るのがよさそうね。

当初、エリックキム・ガンウが出演予定で訓練を始めた頃は、
「人命救助を専門担当する特殊チームの活動と訓練過程を主軸として描く」
「深い人間愛を土台にした主人公たちの挑戦と犠牲精神を通じて、
命の大切さを再確認する話を描く」
予定で、ユンホは日本で潜水士として活動したキム・ガンウの弟役!?

主演俳優陣が降板し、KBS放送が決まって再編成された際も、
「人命救助を担当する海洋警察特攻隊員たちの篤い人間愛と
犠牲精神を通じて生命の大切さを描いたドラマ」
ってことだったらしいし、新キャストによる制作発表での企画意図でも
「自分の命と引き換えに他人の命を救助する人々。
理性の限界を越え、恐怖を押し分けて遭難者に近付く彼ら。」
と、「海の男」が強調されてたけど、、、
海、全然関係ない、よね!?

まさかこの事件絡みで海を捜索する・・ってこともなさそうだし。
「未解決事件」「新概念捜査ドラマ」って思っておいたらいいのかな。

今回、あのヒトがやっぱり黒!?
で、意外な人物がグレー!?ってことが明かされたけど、
こういう、誰を信じていいのやら、どこまで黒く染まってるの!?
みたいなのって、ストレス溜まって嫌なのよねえ。。。

そうそう、食堂のあのオバサン・・・
どっかで見たことあるけど、ガチャガチャしてちょっと鬱陶しそう!?
・・と思ったら、ホン姉妹作品でお馴染みのチェ・ランではないの!
それがわかったら、ちょっぴり可愛く見えてきたわ~(笑)
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テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 24~26話
なんでこうなるのかなあ。。。
この人、こんな人じゃなかったはずだし、
タムドクもとても王の器とは思えないんだよなあ。。。
イ・テゴンの喋り方、憎々しげな顔つきからしてダメかも~。
淵蓋蘇文ではあんなにカッコいい♪って思ったのに・・・。
最近ではチェ・スジョンの方がまだマシかも~って思ってしまう。。
あ~、ファンの方、ごめんなさいっ!!!
・・・でもきっとファンの方も、こんな怖いイ・テゴンばかり見たくないのでは!?
ヨグ@近肖古王の方が人間臭くて好きだったわ~~~
比較の対象が微妙すぎますが・・・^^
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 19~23話
このエピから訳わかんなくなってきたのよねえ。。。
なんでそんな風に対立させる必要があったのか???
一方が悪役とか頭の凝り固まった人物とかならわかるんだけど、
そんな人間じゃなかったはずなのに、なぜそうなる?って不可解で
どんどんドラマについていけなくなっちゃった。。。

19話にしてヒロインがようやく初登場!
ケヨンスの娘でコウンの妹、トヨン・・・
オ・ジウンさん、怪しい三兄弟笑ってトンへに出演して
昨年のKBS新人賞を受賞してるのね。
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
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