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王女の男(姫の男) 7話
展開がメチャメチャ早すぎるんですけど!?
史実だと1年半くらいしてから起こるんだよね!?
いいの!?こんなに早く起こっちゃって・・・。
24話もあるんだよね。
事件の後がメインストーリーってことなのかな!?
このあたりはまだプロローグなの???

ともあれ、ドキドキドキドキ☆
こっちが気恥ずかしくなりそうなシーンなんだけどね^^
パク・シフが、自然にかつ艶っぽく魅せてくれるんだよね!
セリョンちゃんはちょっとお説教部屋に呼びたい気もするけど・・・^^
でもあのお父さんだから、、仕方ないのかなあ。。
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
王女の男(姫の男) 6話
安平大君ナーイス!

しかし、、嵐が吹き荒れそうですね。。。。。
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テーマ:韓国時代劇
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スパイ・ミョンウォル 9話
引っ張るねーーーー(苦笑)
ちょっと進展した?と思ったら、また逆戻り。
3歩進んで2歩下がる、じゃなくて2歩進んで3歩下がる!?

ま、でもこんなモンと諦めたらこのペースにも慣れてきて
意外と嵌って楽しく見ています~^^

鍵はカンウなのよね!カンウの感情が動かないと面白くないっ!!
できればピ@フルハウスくらい感情の揺れ動きを激しく表してほしい^^
でもこの回のカンウはなかなかよかったよ!!←なぜに上から目線?
特にあの場面♪これはコロっときちゃうよね~
・・・と期待したら、またまたラストであんな展開に。。。

うーーん、どこまでも焦らすのね。。
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テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
スパイ・ミョンウォル 7、8話
ドラマの出来で言えば、姫の男の方が断然素晴らしいって思うんだけど
一番見るのが楽しみで放送日が待ち遠しいのはこのドラマなんです。
だからハマリ順も一応トップ♪
その割に、視聴中はあんまり盛り上がらないんだけどね・・・(汗)
いや、それなりに面白いんだけど、期待したほどの展開はなくて
ちょっぴり肩透かしというか、何かが物足りないというか・・・。

7話はどうなっちゃうんだ~?ってマジで心配したわよ。
行き過ぎちゃって元に戻れなくなっちゃったっていうか、
どうやってこの先進めるの?
カンウもミョンウォルたちも脚本家も落としどころが見えなくて困ってる!?
こんな展開になっちゃって次どうしたらいいのかわかんない・・みたいな。
それでも後半のあのシーンではかなりドキドキしましたーーー!

8話がこれまた、、、最初のシンガポールで先取りしたシーンみたいだけど
ここにもってきちゃってよかったの!?
なんだか前後と合わなくて、唐突感アリアリだったんですけど~!?
・・・とちょっぴり違和感感じつつも、これまた結構ドキドキしましたーー!
そして後半、今度こそなかなかいい感じに進展していくか!?
・・と期待したら、あのラスト。
いや、こういう展開もアリだと思うし、これはこれで楽しみなんだけど、
大丈夫なの??? ・・・なんだか心配~^^
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テーマ:韓国ドラマ
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広開土太王 8~11話
新たな人物もどんどん登場して、お話としては面白いんだけど、
史劇でありがちのこの設定・展開が私は苦手で辟易・・・。
戦闘シーンのオンパレードが終わってホッとしたと思ったら、
今度はコレかよ!?マジでムサいドラマやなーーっ
ってか、後燕との戦争は、まだ歴史ドラマって感じでいいけど、
ドラマを波乱万丈にするだけのフィクションな展開にはウンザリ!
脚本家は現代劇しか書いたことないのかな?
人間ドラマとしてはとーっても面白いんだけど
こんな設定ならどの時代の誰のドラマでもおんなじやんっ
高句麗史上もっとも偉大な広開土太王のドラマとして私が期待してるのは
百済や新羅など周辺国との絡みなんですけどーっ

などと不満をもちつつ、でもドラマの展開は面白いので続きが気になって
どんどん先に進んだら、11話最後でうまく収束してテンション上がって、
振り返ってみたら、今後の展開にうまくつながるエピになってましたね!

評判どおり、テジョヨンファンなら盛り上がりそうな人物が続々登場!
まずはなんたってミモサ@テジョヨン(夏宗@善徳女王)
ここではどっちかっていうとコルサビウっぽい役柄なのかしら~???
そしてキム・ギュチョル(シン・ホン@テジョヨン)
以前はたまに善人、ほとんど姑息な悪人ってイメージだったけど
最近は幅広くいろんなキャラを演じてますよね~
今回もモヒカンヘアの靺鞨族で、高句麗とは敵対する部族ながら
なかなか魅力的な人物っぽい!
トゥンソ@テジョヨンも登場。
そしてキム・ミョンス(コム将軍@テジョヨン、成宗@千秋太后)

契丹ソン・マニョン@テジョヨン後燕王子モヨンヒで登場。
・・・お父ちゃんのモヨンスも契丹族(チョリン父)でしたね~^^
なんだー、戦死した弟の他にもモヨンボには弟がいたのね~
だけど兄を助けにきて殺された純粋そうなモヨンチョとは違って
このモヨンヒ(慕容熙)はなかなか喰えないヤツっぽい。。。
調べてみると、なんとなんと!もの凄い史実に仰天!!!
こりゃ、この先、面白くなりそうだわーーー
だって、だって!アノ人とアノ人が組んでああなっちゃうんだよーーー
興奮の新発見(?)・・・、追記にまとめておきますね~^^

11話終盤には5番目の女性、靺鞨族女兵士のソルジも登場!
キム・ジョンファキム・ギュチョルの妹役とは・・・・・・(苦笑)
まだウィビラン&ホンラン兄妹@近肖古王の方がしっくり来るわ~^^
いや、それよりもビジュアル的にはサガムン&サイラ@千秋太后
靺鞨族兵士にはフッチ大将軍@朱蒙も!
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広開土太王 6、7話
13話まで見ました。
(正確には14話途中まで見て、、睡魔に負けちゃいました~^^)
ようやくKBSワールドには追いついたのかな?
あと少しで録画分全部消化、本放送に追いつきそうです。
内容の方も、ずーっと感じていたストレス・不満がようやく解消されそうで
前回あたりから期待がもてる展開になってきました!

というわけで前回レビューの続き、6話まで戻って、
登場人物やドラマの展開を簡単に書き留めておきたいと思います。

6話で舞台の中心が高句麗朝廷に移り、ようやくムサさがちょっぴり軽減!
で、ようやくイ・イネに続く2人目・3人目の女性も登場~
待ちに待った2人目の女性はタムドクの妹、故国壌王の娘タムジュ・・・
ナユン@みんなでチャチャチャチョ・アンですね!
ハーフがかった超現代的なお顔の女優さんだと思っていたけど
時代劇でも違和感なく、やっぱり可愛いです♪
3人目の女性はタムドクの母、故国壌王后のコヤ(イ・ボヒ)ですね~
百済国王一家@近肖古王と違ってごく普通の仲良いファミリーっぽいのが
仄々としてて癒されそう^^・・・太子も含めてみんな温厚そうなのよね~
タムドクだけが妙にギラギラしてて浮いてる感じがしなくもないけど^^
兄のタムマンよりもかなり老けて見えるし(笑)
実際イ・テゴンが1977年生まれ、チョン・テウが1982年生まれで、、
うーん、まあ、史劇では許容範囲の年齢差なのかな!?
きっとタムマンは若死にしちゃうんだろうし・・・←決めつけるなって!?

7話では4人目の女性ヨナってのが唐突に出てきたけど、、誰?
タムドクの幼馴染っぽかったけど、、ひょっとしてヒロインの彼女?
ケヨンスの娘のトヨン(オ・ジウン)!?
ワンシーンだけの登場だったので確認できませんでした~
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王女の男(姫の男) 5話
あかんっ!毎回、廃人になりそう・・・・・・
これって、5ツ☆級だよね~・・・まだ序盤だけど。

せつなくて胸が痛くて、ときどき涙が出そうになるけど、
決して嫌な重さじゃないんだよね!

ところでこのドラマ、まったくのフィクションではなかったんだね~
金鶏筆談という外史に書かれている話を元に制作されたんだって!
世祖には四男一女以外に、王室記録に載せられなかった王女がいたらしい。
癸酉靖難に関連して、父である首陽大君に反発して追い出され、
キム・ジョンソの孫と忠清北道の白岳山に隠れて住んだと言われている
、と。
この話を元に、キム・ジョンソの孫→可愛い末息子とアレンジして
シン・スクチュの息子や敬恵公主とその婿も登場させてドラマ化したんだね。

この説話を調べていたら、ネタばれっぽい記事までチラっと目に入っちゃった。
見なかったことにしよう・・・。忘れなきゃ、忘れなきゃ!

それと、キャスティングに関してこんな記事も。
ストーリーがしっかりしてるから、トップスターを起用する必要はなかった。
パク・シフとムン・チェウォンの可能性に期待した。

・・・言いたいことはわかるけど聞きようによったら随分と失礼な書き方よね^^
2人とも、視聴者を惹きつけるモノをもって注目されてる旬の俳優では!?
イ・スンジェ、キム・ヨンチョル、とカリスマある重鎮で脇を固めた。
・・ってのは納得だけどね。

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スパイ・ミョンウォル 6話
あり得ないっちゃ、あり得ないけど、なかなかいい展開になってきた!
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スパイ・ミョンウォル 5話
進展しそうで、なかなか進展しない・・・^^
そんな焦れったさも悪くないのよね!

中年スパイカップルが出てくるとB級っぽくなるし、
2番手男女の場面も相変わらずイマイチ・・・。
やっぱり一番のみどころはハン・イェスルの演技なのかなあ。。。
艶っぽいポーズをとってみてもコケティッシュにしかみえない^^
お堅い女スパイぶりがなかなかいいと思うけどな~

視聴率は下落の一方で、この回から新しい作家も投入されたとか!?
そんなにヒドイとも思わないんだけど、、
きっと裏番組が強力だから・・じゃないのかしら~
MBCの階伯とSBSの武士ペク・ドンス・・・大型史劇の裏じゃ、ねえ!
でもKBSは史劇とかシリアス系は水木枠なんだよね。。。
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烏鵲橋の兄弟たち 1話
第1話から睡魔との闘い・・・、2日がかりで視聴しました(汗)。
スパイ・ミョンウォル姫の男だとそんなことはなかったんだけど・・・。
どうもホームドラマの第1話って、、なんていうんだろ!?
登場人物のキャラにまだ視聴者がまだ馴染めなくてぎこちないとゆーか、
彼らのテンションについていけなくてドラマの世界に入り込めないとゆーか、
自己紹介的にいろんな人物が次々と登場して混乱するとゆーか、
面白いかどうか以前に疲れちゃうんだよねえ。。。

新しい町に引っ越してきて、あ~、今度はこの人たちとまたしばらく
付き合っていかなきゃいけないんだなあ・・っていうような感じ!?
いや~、年と共に順応性も衰えてきて、、また新たな環境で
ゼロから人間関係を築いていくのはシンドイわーー、みたいな!?

話が著しく脱線してしまいましたが・・・。

ソル薬局の農場版ってトコでしょうか、このドラマ!?
独身4兄弟・・・だけどソル薬局と違って、ここの母親は、
我が子ながらなんて素晴らしい息子たちなのかしら~^^
・・って、ウットリと自分の息子たちを眺めるような能天気(?)な人。
キム・ジャオクさんだからねえ!(笑)
クムスン姑も、次男坊も優秀だったらきっとこんな感じじゃないかしら~^^
だけどコチラにはちょっぴり恐そうな姑がいるのよねえ(苦笑)
キム・ヨンニムさん、恐~い姑@憎くてももう一度ののイメージが・・・。

そんな姑もメロメロの三男がテヒ(チュウォン)マジュン@製パン
だけどマジュンとは大違いの正義感あふれる刑事で好青年!
親孝行、おばあちゃん孝行で、父親も一番頼りにしてそうだったよね~
張り込み中でも、おばあちゃんがビデオ通話したいって言ったら、
ちゃーんと顔拭いて通話して、靴下も履き替えなさいって言われたら、
その場で履き替えてみせるような・・・(笑)
張り込み現場で見かけた物売りのハルモニにも優しいしね!
チュウォンがホントにカッコいいです!

三男同様、親元離れて都会で活躍してる次男テボム(リュ・スヨン)
人を小馬鹿にしたような態度でちょっぴり鼻持ちならないTV局の記者。
弟の事件簿を盗み見してスクープ種を取るようなちゃっかり男みたい。
リュ・スヨン、ハマリ役って感じで、こちらもカッコいいです!

そして独身40男、親と同居し父親にサウナに付き合わされる長男テシク^^
チョン・ウンイン(ミセン@善徳女王、ウィビラン@近肖古王)です♪
理想の女性を求めて見合いを繰り返してるけど、運がない。。。
運がないのではなく、自分に問題があるのでは!?と次男の突っ込み^^
贅沢言ってる間に、前髪の生え際がヤバイのでは???
農場の建物に下宿してるらしいチョン・ウソンとどうにかなるのかな!?

四男テピルは母親について隣の農家に偵察に行くような可愛い青年^^
ドンス@シンデレラオンニよりも若くて可愛く見えるよ~!

そうそう、父親はペク・イルソプさん。ソル薬局の父親と同じだね!
個人的には無口なイメージすぎて物足りない気もするんだけど
この人のキャラならではの味を出してくれることを期待してます!

ヒロインのチャウンは美貌を鼻にかけるわがままなお嬢様!?
イケメンですねのヒロインと同一人物とは思えない!!!

始まったばかりでまだなんとも言えないけど、
4兄弟のイケメン度ではソル薬局より断然、楽しめそうだし^^
録画済みの第2話も早く見たいと思いまーす!
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