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広開土太王 27~30話
27、28話はひたすら睡魔との闘いでした(笑)
何度も途中脱落してようやく突破・・・
29話はなんと途中脱落することなく一気に突破!久々の快挙でした^^

2つのストーリーが同時進行する感じなんですけど
どっちもどこかで見たことあるようなエピなんですよねえ。。。

新たな登場人物サガリョン。どっかで見たことあると思ったら、
キム・マンドクでホンのオラボニ的存在だったトンアですね!
そして契丹部族たち・・・
契丹部族長タダルにはチェ・イラ
こういう男らしい(乱暴な男!?)役は初めて見るかも~^^
彼の弟も側近も見たことあるけど思い出せなーいっ!
腰抜けな部下は雑草執事@千秋太后(ペ・ヨンジュン@チャチャチャ)^^
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テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 24~26話
なんでこうなるのかなあ。。。
この人、こんな人じゃなかったはずだし、
タムドクもとても王の器とは思えないんだよなあ。。。
イ・テゴンの喋り方、憎々しげな顔つきからしてダメかも~。
淵蓋蘇文ではあんなにカッコいい♪って思ったのに・・・。
最近ではチェ・スジョンの方がまだマシかも~って思ってしまう。。
あ~、ファンの方、ごめんなさいっ!!!
・・・でもきっとファンの方も、こんな怖いイ・テゴンばかり見たくないのでは!?
ヨグ@近肖古王の方が人間臭くて好きだったわ~~~
比較の対象が微妙すぎますが・・・^^
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 19~23話
このエピから訳わかんなくなってきたのよねえ。。。
なんでそんな風に対立させる必要があったのか???
一方が悪役とか頭の凝り固まった人物とかならわかるんだけど、
そんな人間じゃなかったはずなのに、なぜそうなる?って不可解で
どんどんドラマについていけなくなっちゃった。。。

19話にしてヒロインがようやく初登場!
ケヨンスの娘でコウンの妹、トヨン・・・
オ・ジウンさん、怪しい三兄弟笑ってトンへに出演して
昨年のKBS新人賞を受賞してるのね。
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 15~18話
このエピも感動的でしたーーー!
・・・こういうのがずっと続けばよかったんだけどなあ。。。

キム・ハギュン、登場!!!
残念ながら悪徳城主?代官?・・・ピッタリだけどね^^
なんとカラジ(チョ行首@千秋太后)の弟だって!
・・・なぜか鳩山兄弟を思い出してしまいました。失礼しましたーっ!
村長さん(?)は大王世宗で不気味な明のCIA長官ワンシンだよね^^
ファンフェには田中裕子似の奥さんがいたことも判明~!
ケヨンスのスパイとタムドク部下の顔が似ていて区別がつかない!

馬糞を食べるコウン、凄すぎーっ!!
こうしてプンパルとの縁が築かれていくのかな、と興味津々!
厄介なこと頼まれてたけどね~^^

タムドクの心配をするマジメなヨンサルタが可愛いのよね~♪
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 12~14話
27話も途中睡魔に襲われて、、2日がかりでなんとか視聴したのですが、
このドラマ、ほんとにヤバイ!リタイア寸前です。
14、15話あたりを視聴中に書きかけたままのこの記事も
今さら続きが書けなくなってしまいました。。。
(録画が溜まり過ぎて、この辺りは削除されてしまったってのもあるんですが)
・・・というわけで、中途半端な記事ですが、とりあえず中途半端にまとめて
アップしておきます。


******************************

15話まで見て、、途中、泣きました~
このドラマ、いいねーーー
近肖古王は親子兄弟など人間関係がクローズアップされたドラマだったけど
コチラは単なる人と人とのヒューマンドラマではなく、
社会人としてどう生きるか!?ってのが描かれてるっていうのかな。。
国を守ること、戦うこと、部下を率いること、秩序とか規律とか、・・・・・
うまく言えないんだけど。

それと・・・、ここまでまったく、ロマンスのかけらもないのね^^
ムサいドラマっていうより、硬派なドラマって呼ぶべきかしら~

14話ラストから新たなエピソードに入ったみたいなので
とりあえず14話までのレビューを書いておきますね。

あ、そうそう靺鞨族にまた1人、KBS大河お馴染みの人が!!
キム・ジュヨン(コ・サゲ@テジョヨン、イ・スクボン@大王世宗)
靺鞨族の軍士バンチョ役で登場!
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 キツイです。。。
何度も睡魔に襲われて途中脱落しながら、
ようやく26話を見終わりました。

だけど、、、うーーん、キツイなあ。。。
主人公タムドクにまったく共感できないんです。
いや、大河史劇で主人公に共感できないのはよくあることなのだけど、
イ・テゴン演じるタムドクを見てると、疲れるんです。

実は12~14話までのレビューが書きかけのままで、
そこではべた褒めしてるんです。
このドラマ、おもしろいーーーって。。。
その次もいいエピソードだったんだけど、その後からおかしくなってきた!
敵の攻撃とか、利害対立で内紛や牽制しあうなら、わかるんだけど、
利害が対立するほどでもないのに、急に極端に敵対しちゃって、、、
今まで普通だった人が人格豹変!みたいなかんじでついていけない。

で、こんなテンションのままべた褒め記事の続きも書けないし、
溜まった録画を視聴する意欲も・・・・・・・・・
どうしよ~~~~~
リタイア、かな~~~~
もうちょっと頑張って見てみる!?
それとも、一旦、べた褒め記事に戻って、テンション上げる!?

よくわかんない愚痴でした。・・・スミマセン^^
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 8~11話
新たな人物もどんどん登場して、お話としては面白いんだけど、
史劇でありがちのこの設定・展開が私は苦手で辟易・・・。
戦闘シーンのオンパレードが終わってホッとしたと思ったら、
今度はコレかよ!?マジでムサいドラマやなーーっ
ってか、後燕との戦争は、まだ歴史ドラマって感じでいいけど、
ドラマを波乱万丈にするだけのフィクションな展開にはウンザリ!
脚本家は現代劇しか書いたことないのかな?
人間ドラマとしてはとーっても面白いんだけど
こんな設定ならどの時代の誰のドラマでもおんなじやんっ
高句麗史上もっとも偉大な広開土太王のドラマとして私が期待してるのは
百済や新羅など周辺国との絡みなんですけどーっ

などと不満をもちつつ、でもドラマの展開は面白いので続きが気になって
どんどん先に進んだら、11話最後でうまく収束してテンション上がって、
振り返ってみたら、今後の展開にうまくつながるエピになってましたね!

評判どおり、テジョヨンファンなら盛り上がりそうな人物が続々登場!
まずはなんたってミモサ@テジョヨン(夏宗@善徳女王)
ここではどっちかっていうとコルサビウっぽい役柄なのかしら~???
そしてキム・ギュチョル(シン・ホン@テジョヨン)
以前はたまに善人、ほとんど姑息な悪人ってイメージだったけど
最近は幅広くいろんなキャラを演じてますよね~
今回もモヒカンヘアの靺鞨族で、高句麗とは敵対する部族ながら
なかなか魅力的な人物っぽい!
トゥンソ@テジョヨンも登場。
そしてキム・ミョンス(コム将軍@テジョヨン、成宗@千秋太后)

契丹ソン・マニョン@テジョヨン後燕王子モヨンヒで登場。
・・・お父ちゃんのモヨンスも契丹族(チョリン父)でしたね~^^
なんだー、戦死した弟の他にもモヨンボには弟がいたのね~
だけど兄を助けにきて殺された純粋そうなモヨンチョとは違って
このモヨンヒ(慕容熙)はなかなか喰えないヤツっぽい。。。
調べてみると、なんとなんと!もの凄い史実に仰天!!!
こりゃ、この先、面白くなりそうだわーーー
だって、だって!アノ人とアノ人が組んでああなっちゃうんだよーーー
興奮の新発見(?)・・・、追記にまとめておきますね~^^

11話終盤には5番目の女性、靺鞨族女兵士のソルジも登場!
キム・ジョンファキム・ギュチョルの妹役とは・・・・・・(苦笑)
まだウィビラン&ホンラン兄妹@近肖古王の方がしっくり来るわ~^^
いや、それよりもビジュアル的にはサガムン&サイラ@千秋太后
靺鞨族兵士にはフッチ大将軍@朱蒙も!
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 6、7話
13話まで見ました。
(正確には14話途中まで見て、、睡魔に負けちゃいました~^^)
ようやくKBSワールドには追いついたのかな?
あと少しで録画分全部消化、本放送に追いつきそうです。
内容の方も、ずーっと感じていたストレス・不満がようやく解消されそうで
前回あたりから期待がもてる展開になってきました!

というわけで前回レビューの続き、6話まで戻って、
登場人物やドラマの展開を簡単に書き留めておきたいと思います。

6話で舞台の中心が高句麗朝廷に移り、ようやくムサさがちょっぴり軽減!
で、ようやくイ・イネに続く2人目・3人目の女性も登場~
待ちに待った2人目の女性はタムドクの妹、故国壌王の娘タムジュ・・・
ナユン@みんなでチャチャチャチョ・アンですね!
ハーフがかった超現代的なお顔の女優さんだと思っていたけど
時代劇でも違和感なく、やっぱり可愛いです♪
3人目の女性はタムドクの母、故国壌王后のコヤ(イ・ボヒ)ですね~
百済国王一家@近肖古王と違ってごく普通の仲良いファミリーっぽいのが
仄々としてて癒されそう^^・・・太子も含めてみんな温厚そうなのよね~
タムドクだけが妙にギラギラしてて浮いてる感じがしなくもないけど^^
兄のタムマンよりもかなり老けて見えるし(笑)
実際イ・テゴンが1977年生まれ、チョン・テウが1982年生まれで、、
うーん、まあ、史劇では許容範囲の年齢差なのかな!?
きっとタムマンは若死にしちゃうんだろうし・・・←決めつけるなって!?

7話では4人目の女性ヨナってのが唐突に出てきたけど、、誰?
タムドクの幼馴染っぽかったけど、、ひょっとしてヒロインの彼女?
ケヨンスの娘のトヨン(オ・ジウン)!?
ワンシーンだけの登場だったので確認できませんでした~
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 4、5話
4話で、本っ気でつまらないっっっ!と叫びたくなったけど、
グッと堪えて5話を見たら、光が見えてきましたーーー!

一応、ここで一区切り・・なのかな!?
延々と繰り返される戦闘シーン、拷問シーン・・・
結局5話までに登場した女性はヤギョン(イ・イネ)ただ一人・・・
これほどむさ苦しい史劇がかつてあったでしょうか???(笑)

それともう1つ!ずーっとスッキリしないまま視聴してたんですよねーー
映画を途中から見始めたときのような心地悪さ!
何の説明もなく1話冒頭からいきなりタムドクが将軍で燕と戦ってて、、
でもきっと、どっかでタムドクが宮廷を離れて将軍となってる背景とか、
高句麗と燕との戦いに至る経緯とかを振り返って説明してくれるはず!
・・と期待してるのに、いつまでたってもその気配なし。。。

まさかこのまま過去に遡らず・・・なの???
ま、次回からはもうちょっといろんな事情がわかりそうだし、
むさ苦しさもちょっとは減るかな~
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
広開土太王 3話
うーーん、そろそろシビレが切れてきましたーーー
まだまだ、ガマンのときなんでしょうか!?
それとも、こんな感じでずっと続くの?・・・まさかね!?

私が苛々するのは、戦いと戦いの間に脈絡がないというか、
一貫性がないことなんです。
・・って、私が単に理解できてないだけ!?
いや、でももうちょっと視聴者フレンドリーに状況を説明してほしい!
前回の戦いでこっちが勝ったはずなのに、なんでまたピンチなの!?
奇襲かけて相手を大破したはずでは???
・・ってのが続くと、もう意味わからんって思っちゃうのよねえ。。。
こーゆートコ、ちょっぴり海神を思い出しちゃった。
でもあれは商団同士の対決自体が面白かったからよかったんだけど。

あと、場面の切り替えが唐突!(笑)
「会談するぞ~」って言って、普通は互いの陣営がゾロゾロやってくる光景が
あるはずなのに、いきなり会談の場のシーンなんだもん!
ハッ!ひょっとしてカットされてる!?
そういえば録画してるのは再放送分。カットされてる可能性はあるゾ!
(でもどうせなら戦闘シーンをもうちょっとカットしてくれても~^^)
よし、今週からはちゃんと本放送を録画しようっと。

かろうじて楽しめたのは、タムドクモヨンボの2人っきりのシーン♪(笑)
イム・ホはこういう人間味溢れる表情が傍から見ると可笑しくていいわ^^
イ・テゴンも目ぢから入りすぎの表情よりも、フッと笑った顔とか、
ちょっとオトボケの顔とか、柔らかい表情の方が断然いいっ♪
今回、あ、カッコいい♪とキュンッとなった瞬間が何度かありました~!

あ、それから前回書き忘れたけど、故国壌王の長男で太子役は
チョン・テウでしたね!
ヨチャン@近肖古王みたいなギラギラした太子ではなさそう^^

私が阿佐太子@ソドンヨと間違えてしまった燕の人・・・
兵士にしてはやたら豪華な甲冑だな~、と思ったら王子だったんですね。
モヨンボの弟のモヨンチョって言ったっけ!?
このドラマではどの国も異母兄弟の争いなんてのはないのかな!?
なんせ女性が全然出てこないもんで、わからんっ!(笑)
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