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乱暴なロマンス 6~11話
こわいよ~、このドラマ!(笑)

ただの軽~いラブコメかと思ったらとんでもなかった!
火曜サスペンス劇場ばりのサスペンスで、ゾクゾクさせてくれる。
人間の心の闇、醜い部分、弱い部分が浮き彫りにされてゾッとする。
でも・・・救いがあるんだよね。

ほんとはもうちょっと細かくレビューを書きたかったんだけど、
書きそびれているうちに最終話まで見終わってしまって、、
だけど☆評価記事でざっくりまとめてしまうには惜しいんだよねえ。。。
・・ってことで6話以降の展開について語ってみます。

・・・と、最終話まで一気に書きかけたけど、
長くなってなかなか書き上げられないので
とりあえず11話までの分をアップします。
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テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
乱暴なロマンス 5話
ラブコメの中にちょっぴりサスペンスタッチ・・・

その基本路線はとてもいいんだけど、
コメディ色が序盤ほどの勢いがなくなってきてるのが心配。
ウンジェが純情すぎるからねえ。。。
ムヨルもいい加減な感じが魅力なので、
2人ともあまり深刻ムードや暗い表情にはならないでほしい!

トーンダウンしそうなときに盛り上げてくれるのが、ドンガ&キム室長^^
いい味出してるのよね~、この2人!
テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
乱暴なロマンス 4話
レビューを書きかけで放置したまま、10話まで視聴しました・・・が。
9話でいっきにつまんなくなっちゃったんですよねえ。。。
テンション下がった状態で盛り上がってた頃のレビューは書きにくい・・
んだけど、さら~っと書いてみますね。



なーんだ!私も勘違い!
そういう路線のドラマなのね~
テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
乱暴なロマンス 3話
このドラマも日本ロケがあったんですね~
それも冬の湯布院とは・・・渋い~~~!
それにしてもソウルから日本各地に直行便があるのね^^

山あいの和モダンな旅館・・・どこだろ!?
いや、それより、あんなおてもやんみたいな仲居はいないでしょっ!
イ・ドンウクの日本語より怪しいよ~~~
・・・「Stopくださ~い」とかも相当怪しいけどね^^

展開はサスペンスっぽいのにコメディ色たっぷりで面白いです!
テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
乱暴なロマンス 2話
Wild Romance

相変わらずB級コメディ色満載でおもしろい~!!

前半、ちょっぴりパワーダウン?停滞?と危ぶんだけど
後半、一気にパワーアップして、大爆笑!!!

シリアスな展開になりそうなネタも出てきて、目が離せませーん!
テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
乱暴なロマンス 1話
Wild Romance

B級テイスト炸裂!!!
これじゃあ、視聴率は取れないでしょ・・ってくらい(苦笑)
なんともくだらない・・・、でもおもしろい~~~
B級テイストを醸し出しながら、うまくできてるのよ!

ここまで演じきるイ・ドンウク&イ・シヨン、あっぱれ~~~!
なりふり構わない主人公2人のおバカぶりは、
ちょっぴり序盤のホン・ギルドンの2人っぽいかも~^^

プロ野球チーム、レッドドリーマーズの主力打者パク・ムヨル・・・
細身で長身で小顔で、、ダルビッシュ系の今どきのイケメンプレイヤー♪
でも韓国シリーズで乱闘騒ぎを起こすような、やんちゃな選手なのよね^^
ひょんなことから彼のボディガードをすることになったのが、
宿敵ブルーシーガルスの熱狂的ファン、ユ・ウンジェ・・・
優勝を奪われたレッドドリーマーズとムヨルを目の仇にしてるんだよね~

ウンジェ一家はみーんな熱狂的なブルーシーガルスファン!
中でもお父ちゃん!イ・ウォンジョンだよーーー(爆)
奴を護衛しなきゃならなくても、おまえの魂はブルーシーガルスだぞっ
チャンスがあれば奴の手首を・・・
て!(爆)
ウンジェが勤める警護会社社長も曲者っぽい^^・・・イ・ハヌイだもんね~

一方、ムヨルの周りはもうちょっとマトモっぽい^^
チーム広報担当テハン役のカン・ドンホ・・・
初見だけど、憂いを帯びた眼差しが印象的なイケメンです♪
そしてチームメイト?になんと、オ・マンソク
彼が2番手なの?意外~!びっくり~~!
それから、、記者の1人にコン・チルグ@王女の男
やっぱり彼、カッコいいよね♪・・・と、調べてみたら、なんと!
昨年のKBS演技大賞短編ドラマ賞を受賞したイ・ヒジュン
共同受賞したチェ・スジョンアクインパクトが強すぎて見逃してたわ~
イ・ボヒも出てたね。ムヨルの家政婦?特別出演?
テーマ:韓国ドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
2011年ランキングノミネート<トンイ>
自分で始めといて、すっかりテンションの落ちてしまったこの企画ですが、
ラスト1つ!頑張って思い出しながら書いちゃいたいと思いまーす!

2011年ランキングノミネート企画第15弾はトンイ
夏にNHKの週一放送を見始めたらなかなか面白くて、、、
その後、DVDを借りて一気に(?)視聴しました~
まだNHKで放送中なので詳しくは書きませんが、☆評価は☆☆☆☆です。
いろんな意味で、チャングムの誓いと同じなんですよねえ^^
二番煎じだけどチャングムを越えてはいない・・てことで
(-)をつけようかとも思ったのですが、
チャングムと違って史実をかなり忠実に追っていかなければならない・・という
難しさがありながら、うまくフィクションを取り入れたなあと思うので
(この点では王女の男よりも違和感なく脚色できてると思います)
チャングムと同じ評価にしました~

嵌ったわけではないけど続きが気になる展開にうまく乗せられて
サクサクと楽しく視聴したけど、終わってみたら余韻が全然残らなくて
登場人物のキャラもすっかり忘れてしまったみたい。。(汗)
テーマ:韓国時代劇
ジャンル:テレビ・ラジオ
王女の男(姫の男) 見出し
姫の男

KBS、全24話
別題:「姫の男」
「風の国」「推奴」に続いてKBS文化産業専門会社を介して推進する作品
放送:2011年7月~10月(水木ドラマ;「ロマンスタウン」後続)
視聴:2011年9月~11月

朝鮮7代王世祖の娘と政敵キム・ジョンソの息子との悲恋

演出:キム・ジョンミン、パク・ヒョンソク
脚本:チョ・ジョンジュ(「パートナー」)、キム・ウク

主なキャスト:
(太字はKBS演技各賞ノミネートまたはぼちぼち年間ランキングノミネート)
(カッコ内出演作品は視聴またはチラ見したドラマのみ)
キム・スンユ(キム・ジョンソの末息子):パク・シフ 
       (最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル賞)

        (シフ@イルジメ、イヌ@検事プリンセス)
セリョン(首陽大君の長女):ムン・チェウォン
       (最優秀演技賞、人気賞、ベストカップル賞)

        (チョンヒャン@風の絵師、スンミ@華麗なる遺産、ウィジュ@お嬢さまをお願い)
敬恵公主(文宗の長女):ホン・スヒョン
       (優秀演技賞、ベストカップル賞)

        (仁穆王后@王の女、スギョン@大祚栄)
シン・ミョン(シン・スクチュの息子):ソン・ジョンホ
        (いかさま師タチャ、愛しの金糸玉葉)
チョン・ジョン:イ・ミヌ
       (ベストカップル賞)

        (譲寧大君@龍の涙、イム・べクリョン@女人天下、ウギョン@19歳の純情、強力班)
首陽大君(朝鮮7代王世祖、文宗の弟):キム・ヨンチョル
        (弓裔@太祖王建、ムン・ジョングァン@ソウル1945、太宗@大王世宗、
          カン社長@新ソウルトゥッペギ、ペク・サン@アイリス、グクソン祖父@名家)

キム・ジョンソ:イ・スンジェ
        (ユ・ウィテ@ホジュン、ソン・シヨル@張禧嬪、イ・ファン@不滅の李舜臣、
          英祖@イ・サン、ナ・チュンボク@母さんに角が生えた、
          キム・ガプヨン@ベートーベンウィルス、真興王@善徳女王、
          明日に向かってハイキック)

文宗(朝鮮5代王):チョン・ドンファン
        (イ・ダル@ホギュン、サンヒョク父@冬のソナタ、ユ・ヨンギョン@王の女、
          ユン・ドゥス@不滅の李舜臣、チ会長@プラハの恋人、ジェハ父@春のワルツ、
          ヨン・テス@淵蓋蘇文、ユン・ジェドゥ@空くらい地くらい、カン会長@魔王、
          チョ・マルセン@大王世宗、チェ・ミョンギル@美賊イルジメ伝、
          ガンモ父@アクシデントカップル、チョン会長@熱血商売人、
          チャン・ギルテク@名家、オ・テソク@トンイ、イ・フェヨン@自由人イ・フェヨン、
          ハン・デウン@プレジデント)

端宗(朝鮮6代王、文宗の息子):ノ・テヨプ
ハン・ミョンフェ:イ・ヒド
        (ク・イルソ@ホジュン、ミン・ジョンテ@オールイン、
          チェ・パンスル@チャングムの誓い、スンジョン父@海神、クマ父@クムスン、
          フッチピョン@ソドンヨ、ウノ父@ファンジニ、9回裏2アウト、パク・タルホ@イサン、
          ソン・ムンサン@パパ3人、ママ1人、キム・ジュサ@長姉、
          ユ・マンソン@パートナー、キム・ジャチュン@名家、ファン・ジュシク@トンイ、
          イ・ヨンホ@我が家の女たち)

シン・スクチュ:イ・ヒョジョン
        (ユン・イム@女人天下、豊臣秀吉@不滅の李舜臣、栄陽王@淵蓋蘇文、
          食客、エデンの東、ペク・キュヒョン@済衆院、趙都督@近肖古王)

イ・ゲ(スンユ・ミョン・ジョンの師匠):オム・ヒョソプ
        (インスン恩師@インスンはきれいだ、市長補佐官@スリングショット、
          廉宗@善徳女王)

貞熹王后尹氏(セリョンの母):キム・ソラ
        (ハン・ミョンフェ妻@王と妃、マギー@ロビイスト)
柳氏夫人(スンユ兄嫁):カ・ドゥギ
        (ヨンイ@パートナー)
アガン(スンユ姪):キム・ユビン
        (ヘイン@強力班)
ソクチュ:キム・レハ
        (チャンベ@恋人、サチョン@イルジメ、オ理事@スリングショット)

記事インデックス:
☆評価
2011年ランキングノミネート
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~関連記事~
2011年KBS演技大賞
8月の視聴状況と9月の視聴予定
9月の視聴状況と10月の視聴予定
10月の視聴状況と11月の視聴予定
11月の視聴状況と12月の視聴予定
申叔舟(シン・スクチュ) ~史劇登場人物

関連サイト:
KBS 番組サイト(原語)
衛星劇場 番組サイト
財経新聞 「姫の男」関連記事
ウィキペディア 癸酉靖難

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OST
OST(韓国盤)
フィルムコミック(韓国語) 1巻2巻
ドラマ小説(韓国語)1巻2巻3巻
DVD(ノーカット完結版・英語字幕)
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2011年ランキングノミネート<王女の男(姫の男)>
ランキングノミネートもいよいよ大詰めになってきました~
第13弾は大本命←なんの!?(笑)。王女の男(姫の男)です。
実は、このノミネート記事を書く前にやらなきゃ!と思って
☆評価記事を頑張って仕上げたところなんですが、
来週から衛星劇場で日本初放送ってタイミングでアップするのも、と思い、
この記事と一緒にこっそりアップすることにします(笑)

2011年KBS演技大賞でも賞を大量受賞した力作でしたよね。
ぼちぼちでも(若干ポイントはズレてると思いますが^^)
大量にノミネートなるかっ!?
テーマ:韓国時代劇
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王女の男(姫の男) ☆☆☆☆(+)
こんなに序盤から毎回激しくハマッたドラマは初めてかも!?ってくらい
毎回廃人化、毎回5ツ☆病で、絶対今年最高のドラマ!と思ったのですが、、
終盤、20話くらいから冷め始めて、それでも1時間中夢中になりながら
がっかりしながらも最後まで期待していたのですが、、、
最終回、みごとにその期待を裏切られました。。。

それでもこんなに序盤から中だるみもなくハマッたドラマはなかったし、
他の5つ☆ドラマを考えてみても、
ホンギルドンも終盤は失速感があり、ラストはがっかりしたし、
風の国も終盤の盛り上がりはあっても中盤までとはまったく違って、
ラストもビミョーともいえたかも。。。
ソドンヨもラストに激しくがっかりしたっけ。。。
パートナー、成均館スキャンダル、強力班は終盤、ラストはよかったけど
序盤はイマイチだったり展開が遅くてハマりきれなかったりしたのよね~

それでもこれらのドラマは再視聴したり振り返ったりしてみると、
がっかりしたラストも、イマイチと思っていた序盤も、
それなりによくできてるのかなあ、って納得できるのよね!

だけど王女の男(姫の男)は冷静に振り返ってみてもどうしても
終盤の無理やり感、雑な印象が消えるどころか強く感じてしまって・・・。

というわけで☆☆☆☆☆(-)☆☆☆☆(+)か・・・
さんざん悩んだ挙句、☆☆☆☆(+)にします。
ちょうど来週から日本初放送(@衛星劇場)らしいので、
皆さんのご意見も楽しみにしています。
落ち着いたら私ももう一度、最初から見直してみたいと思います。
ひょっとしたら評価、変わるかもしれませんよね!?
テーマ:韓国時代劇
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